時間:3分00秒 説明:障害を持つ子供たちだって、一人ひとり個性があり、太陽のように輝いている。オープンセサミ〜扉〜。エンジェルたちの心は、何の分け隔ても無く、いつも開かれている。
時間:3分00秒 説明:社会の仕組みはどうなっているの?社会はどのようにつながっているの?クイズの形で、「気づき」に働きかけるレクチャー。参加者が様々な日常生活の場面での体験や考え方を踏まえながら、社会の循環性を学び理解する。
時間:4分35秒 説明:身近な環境や自然を見直すきっかけを作ってくれるグリーンマップ活動は、自分の町の魅力を再発見し、もっと好きになれる道具として世界中に広まっている。一枚のグリーンマップに製作者の地域愛を注いでいる。
時間:3分10秒 説明:愛・地球博瀬戸会場に隣接する海上の森で稲作に携わる仲間たちが、 里山の自然に親しんでもらおうと開いたワークショップ。 参加者たちは、小さな自然の温もりを再発見する。
時間:4分25秒 説明:豪華な木彫りや刺繍、山車にはあまり例が無いステンドグラスなどをあしらった山車「愛・地球号」を、対話劇場で組みたてながら伝統音楽を披露。 和みの和、人の輪、驚きのわ!を表現し、伝統を守ることの大切さをアピールした。
時間:3分37秒 説明:万博会場の喧騒すら聞こえない静かな里山が、瀬戸会場に隣接しています。そこには自然の息吹がある。「里の自然学校」は、そんな自然のいのちを五感で感じ取ってもらおうというプロジェクト。
時間:3分26秒 説明:地域や時代で分化している漢字。今ではその種類も形もさまざまで、同じ漢字圏でありながら通じ合わないのが実情。プロジェクトは、その種類や意味を解き明かしながらアジア圏で共通文字の創造を提唱し、あわせて文化交流をめざす。
時間:3分47秒 説明:ジャイロとは回転儀。その力を一番大きく受けているのは地球。 廃品の自転車を解体し、錆びを落とし塗装して、自転車とは違う遊具に生まれ変わらせ、出来上がった作品で遊びながら地球が感じているジャイロの力を体験しました。
時間:3分45秒 説明:「加齢は華麗で…」をテーマにワークショップを展開。 シニアは若い人達の人生の道しるべでありたい。そのためには健康第一。対話劇場に集まった中高年齢者たちが、棒ビクスなど楽しみながら簡単に出来る体操で“若返り”。
時間:3分30秒 説明:邦楽と洋楽を合体し、世界の人々が知っている曲を背景に日本の雅の古典芸能を瀬戸会場・対話劇場から世界に発信。 さらに会場で出会った人達に色々な和楽器を体験してもらい、日本文化への理解を図った。
時間:3分30秒 説明:木を使っておもちゃを作り、楽しみながら自然の温もりを感じてもらおうというプロジェクト。糸ノコギリで自在に動物などを切り抜いたり、大人も楽しめるおもちゃも陳列して自然との身近な触れ合いをアピールした。
時間:3分 説明:3RとはReduce(廃棄物抑制)、Reuse(再使用)、Recycle(再資源化)。資源の有効活用を考えるプロジェクトが、身近にある不要素材などを活用して,色々なお楽しみグッズ作りのワークショップを展開。
時間:5分 説明:自身の事故をきっかけに、自らを含めハンディを負った人々のために役立つ「自助具」を開発している加藤源重さん。三河のエジソンと呼ばれる同氏は 「障害者の悲しみの涙を喜びの涙に変えたい」と語る。
時間:3分20秒 説明:日本伝統の工芸品「和紙」。 多彩な染め技法で生み出された和紙を材料にして描いた扇面画5面1組を、 大判紙に張り交ぜて吊り上げ、空間を演出。 そこには、視覚による楽しい対話があった。
時間:4分20秒 説明:今、私たちは物質的にも経済的にも恵まれている(と思っている)。だが、老後や将来への不安…はありませんか? プロジェクト「みんなつながっているんだよ」は、対話劇場からそんな問いを投げかけた。
時間:3分54秒 説明:全ての人が音で心をつなぎ、音楽を共有しながら、「認め合う愛にふれた社会」の実現をアピールするとともに、琴など、違うジャンルの楽器とコラボレートしたコンサート、オカリナの魅力を学ぶワークショップなどを実施した。